Case Studies

導入事例

現場の先生と一緒に作り上げてきた、U-Speakの歩みをご紹介します。

共同開発パートナー 英会話教室 4拠点運用 Roblox版

ツリーベル英語教室 様

神楽坂・川口・戸田・オンラインの4拠点で運用中。U-Speak Robloxの最初のパートナーとして、教材設計から運用フローまで、現場の声をもとに一緒に磨き上げてきた「共同開発教室」です。先生方からいただいた声は、多くの場合その週のうちに改善しています。

校舎神楽坂・川口・戸田・オンライン
導入2026年〜
クラス英検クラス、20分・40分クラス
使い方Roblox版(授業内+おうち学習)
1授業の中で:英単語ハウスで今日の単語に挑戦
2先生の授業モード:「みんなを集める」「みんなで移動」でクラスをまとめる
3おうちで:週1回、保護者様に学習のきろくをお届け
「子どもたちが自発的に英語に触れる時間が増え、保護者様からも学習の様子が見えて安心だと好評です。」 ── ツリーベル英語教室 担当先生
ツリーベル英語教室様が配布している「ROBLOX英語コース」のチラシ
生徒募集の売りに。ツリーベル英語教室様が、生徒募集のために実際に配布しているチラシです(ご許可を得て掲載)。「早稲田大学生&UCLA学生とツリーベルが共同開発」として、新コース「ROBLOX英語コース」を打ち出しています。
🎒

「新コース」として募集できる

ツリーベル様はU-Speakを教材として使うだけでなく、「ROBLOX英語コース」という新しいコースとして保護者に案内。既存の生徒の継続だけでなく、新規の入会理由にもなっています。

🤝

「共同開発」を名乗れる

導入教室は、自校の声で機能が改善されていく「共同開発教室」。地域で唯一の「Roblox上に分校がある教室」として、他の教室との違いをはっきり伝えられます。

📊

効果は数字で公開予定

英語をした日数・覚えた単語・続けている割合を集計中(2027年掲載予定)。「楽しい」で終わらせず、学習データで効果を示していきます。

一緒に作ったもの

現場の声から生まれた機能たち。

①

教室専用ワールドの構築

ツリーベル様の4拠点それぞれに合わせた学習環境を用意。生徒は自分の教室の世界に入って学習します。

②

英検語彙テストの教材化

英検5級の単語テストをRoblox上の4択クイズに変換。先生が普段使う教材をそのまま学習コンテンツにしました。

③

宿題管理の自動化

先生は教材を送るだけ。Robloxへの反映、進捗の記録、AIレポート生成まで自動で完結する運用を確立しました。

④

入室管理による安全な空間

契約した生徒だけが入れる仕組みを実装。安心して子供たちを学ばせられる環境を整えました。

広がる導入

新しい教室との出会いが続いています。

英会話教室、インターナショナルスクール、海外の教育機関まで。U-Speakの世界は着実に広がっています。

英会話教室

レッスン外の発話量を増やし、退会率改善と保護者満足度の向上を目指す教室から、お問い合わせをいただいています。

インターナショナルスクール

日常的に英語に触れる環境づくりの一環として、ゲーム型学習への関心をいただいています。

海外の教育機関

東南アジアの教育機関からも、AIとゲームを組み合わせた英語学習へのお問い合わせが届いています。

Be the next

次の事例は、あなたの教室かもしれません。

現場の課題を伺いながら、教室に合った形を一緒に考えます。まずはお気軽にご相談ください。

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