現場の先生と一緒に作り上げてきた、U-Speakの歩みをご紹介します。
神楽坂・川口・戸田・オンラインの4拠点で運用中。U-Speak Robloxの最初のパートナーとして、教材設計から運用フローまで、現場の声をもとに一緒に磨き上げてきた「共同開発教室」です。先生方からいただいた声は、多くの場合その週のうちに改善しています。
| 校舎 | 神楽坂・川口・戸田・オンライン |
|---|---|
| 導入 | 2026年〜 |
| クラス | 英検クラス、20分・40分クラス |
| 使い方 | Roblox版(授業内+おうち学習) |
「子どもたちが自発的に英語に触れる時間が増え、保護者様からも学習の様子が見えて安心だと好評です。」 ── ツリーベル英語教室 担当先生
ツリーベル様はU-Speakを教材として使うだけでなく、「ROBLOX英語コース」という新しいコースとして保護者に案内。既存の生徒の継続だけでなく、新規の入会理由にもなっています。
導入教室は、自校の声で機能が改善されていく「共同開発教室」。地域で唯一の「Roblox上に分校がある教室」として、他の教室との違いをはっきり伝えられます。
英語をした日数・覚えた単語・続けている割合を集計中(2027年掲載予定)。「楽しい」で終わらせず、学習データで効果を示していきます。
ツリーベル様の4拠点それぞれに合わせた学習環境を用意。生徒は自分の教室の世界に入って学習します。
英検5級の単語テストをRoblox上の4択クイズに変換。先生が普段使う教材をそのまま学習コンテンツにしました。
先生は教材を送るだけ。Robloxへの反映、進捗の記録、AIレポート生成まで自動で完結する運用を確立しました。
契約した生徒だけが入れる仕組みを実装。安心して子供たちを学ばせられる環境を整えました。
英会話教室、インターナショナルスクール、海外の教育機関まで。U-Speakの世界は着実に広がっています。
レッスン外の発話量を増やし、退会率改善と保護者満足度の向上を目指す教室から、お問い合わせをいただいています。
日常的に英語に触れる環境づくりの一環として、ゲーム型学習への関心をいただいています。
東南アジアの教育機関からも、AIとゲームを組み合わせた英語学習へのお問い合わせが届いています。